
silent design

| サイレントデザイン防音室 | ||||
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| サイレントデザイン組立式防音室は、高密度の素材と特殊な構造で設計され、内部の音を効果的に減音し、外部への音漏れを性能分低減します。
![]() 組立式タイプのため、家具のようにお部屋に設置可能で、大掛かりな工事や特別な工具も不要で、短時間での設置ができます。又、解体後の移設も容易です。 本製品は賃貸のマンション・賃貸住宅、デザイン性のあるテナント・オフィスや、遮音の必要な音楽スタジオ・公共施設・検査室・研究室・会議室で採用されています。
◆離島・沖縄・北海道一部地域・九州一部地域・海外の運送業務には対応していません。 |
ホワイトカラーの洗練されたモダンで都会的デザインが好評で、重厚で強固なパネルを基本とし耐久性も高く、できるだけ身体に害の少ない素材の安全性を有した信頼の国産生産品です。 組立式防音室ランキングでは国内トップクラスと評価が高く、特殊設計での音響特性を基本とした、遮音性能、30dB&35dBを有している2タイプを揃えてます。
防音室では快適な環境が望まれます。サイレントデザイン組立式防音室では、価格が安いファン型の換気扇ではなく、動作音も静かで防音性能を損なわずに換気できる三菱換気扇が標準で付属しています。 ![]() 本製品は、様々な用途で使用されています。ミュージシャン音楽家をはじめ、テレワーク・法人オフィス・公共施設・研究室・クリニック・病院・大学研究室・会議室・電話ボックス・聴力検査室その他、使用用途は多岐に渡ります。 silent-design |
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| ギター防音室に適したベストサイズ | ||
ギター防音室ですと、最低でも0.8帖のスペースが必要です。0.5帖サイズでは、ギターのネックが壁にぶつかりますので弾けません。 遮音性能的には、アコースティックギター・フォークギターの音圧が80dB程度でしたら、30dBでも良いと思います。 ただし音の大きいギターゆ弾き語りですと、35dBは欲しいところです。又、ギター防音室の場合は床への振動はあまり考えなくて良いと思います。 エレキギターの場合は、音量が大きいので、遮音性能35dBは最低確保したいところです。ただしそれでも大きな音には対処出来ないので、ギターアンプのボリュームを絞って対応する事が大事です。 エレキギターの場合はアンプの振動が伝わりやすくなりますので、アンプの下の振動対策が必要になります。
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| ヴァイオリン・バイオリン防音室に適した組立式防音室のサイズ | ||
バイオリン防音室に適した、口コミ人気評判のサイレントデザイン組立式防音室のサイズですが、1.2帖以上の広さが欲しいと思います。 バイオリン防音室で立奏レッスンの場合ですと。弓のトップが防音室の天井にと気になるお客様は、高さも室内で2100のハイロングサイズがお勧めです。 遮音性能はバイオリンの場合は、35dBのお客様が若干多い程度です。ある程度の防音性能の良いお部屋に住んでいる場合は、30dBでも良いと思いますが、周辺の状況を把握しての選択が必要です。 バイオリン防音室の場合は、床への振動はあまり考えなくて良いと思います。反対にチェロ防音室の場合は床の振動に注意が必要です。
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| フルート防音室に適した組立式防音室のサイズ |
![]() フルート防音室ですと、0.8帖でも弾けますが、最低でも1帖か1.2帖以上がお勧めとなります。 座って演奏される場合は、室内の高さ約170cmのshortサイズでも練習できますが、立っての演奏でしたら高さ約190cmのlongとなります。 遮音性能は、35dBをお勧めしています。 防音室の室内が広いほど、響きが自然に近く練習に適しています。サイズが狭いと、反響が多くなります。 反響が多い場合は、市販の吸音材等で調整ください。 サイズに関しましては、各自ご自分のお部屋の広さや環境に合わされて購入されています。 当社では、遮音性能数値等の判断だけではなく、ショールームでの体験を基に検討される事がベストと考えております。又、フルートは床への振動はあまり考えなくて良いと思います。 silent-design |
| クラリネット防音室・サックス・オーボエ防音室・尺八・ピッコロ・ウクレレ等に適したサイズ | |
![]() クラリネット・オーボエ・尺八・ピッコロ・ウクレレ等の防音室サイズとしては、組立式防音室サイズ0.5帖でも出来ますが、窮屈で譜面台も置けず、演奏状況もあまりよくありません。 サイズ的には、最低でも0.8帖以上が練習環境にお勧めです。 遮音性能は、35dBをお勧めしています。 防音室の室内が広いほど、響きが自然に近く練習に適しています。サイズが狭いと、反響が多くなります。 反響が多い場合は、市販の吸音材等で調整ください。 サイズに関しましては、各自ご自分のお部屋の広さや環境に合わされて購入されています。 サックスの場合 音のパワーが大きいので、組立式防音室とe-saxとの併用をお勧めしています・
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| コントラバス・弦バス・チェロ防音室の最適サイズ | |
![]() コントラバス防音室サイズとしましては、1.5帖以上の広さで背の高いハイlongがお勧めです。longの場合は、エンドピンを短くしたり楽器を少し斜めにして弾かないと演奏体制が出来ないかもしれません。 コントラバスですと、遮音性能は35dB以上がお勧めです。 ベストなタイプは35dB2帖ハイlongです。 コントラバスは床に直接楽器のエンドピンが触れるので固体を通じた振動が起きる場合も考えられますので、振動対策も必要だと思います。 チェロ防音室の場合は、座っての演奏の場合、高さshort・longでも弾くことができます。チェロ防音室でお勧めのサイズは1.5帖以上となります。 チェロの場合も床に楽器のエンドピンが触れるので固体を通じた振動が起きる場合も考えられますので、振動対策も必要だと思います。
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| サイレント・電子ドラムの防音室 | |
| 消音タイプのローランド・ヤマハの電子ドラム・でしたら、音量も調整できますので、組立式防音室の35dB以上の遮音性能が適してます。ただし、消音タイプの電子ドラムの場合は一番の注意点が、床の振動対策です。その点を注意しながら使用を考えましょう。 ドラム防音室のサイズに関しては、置く機材の多さでも決まりますので、一概には言えませんが、最低で2帖以上は必要かと思います。
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| チェロ防音室の最適サイズ | |
![]() チェロ防音室の場合ですと、1.5帖以上のサイズが必要です。チェロは座っての演奏ですので、高さはlongで十分です。 チェロ防音室の場合は、遮音性能は35dBが最適です。多少の吸音処理が必要な場合もあります。アコーディオンにも最適なサイズ サイズ的には、最低でも1.5帖以上が練習環境にお勧めです。 遮音性能は、35dBをお勧めしています。 チェロの場合は、エンドピンで防音室の床に置くので振動に注意が必要です。 防音室床の振動対策をお勧めしています。 防音室の室内が広いほど、響きが自然に近く練習に適しています。サイズが狭いと、反響が多くなります。 反響が多い場合は、市販の吸音材等で調整ください。 サイズに関しましては、各自ご自分のお部屋の広さや環境に合わされて購入されています。
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| ドラム・太鼓に最適な防音室とは・・ |
生ドラムや太鼓は、音のパワーが圧倒的に大きいので、性能的に対応出来ないので、ハイグレード防音室の45dB以上を、お勧めしています。組立式防音室での対応はしていません。 |
| 歌・声・ボーカル防音室・声楽教室のサイズ |
![]() 歌やボーカル・声楽防音室の場合のサイズですが、人が一人の場合の最低のサイズで、0.5帖でも入れますが、目の前が壁となり、圧迫感があります。立って歌う場合は、高さはlongになります。shortは座っての練習になります。 壁が近いので反響も大きくなりますので、サイズ的には、0.8帖以上は欲しいところです。 遮音性能は、35dBをお勧めしています。 防音室の室内が広いほど、響きが自然に近く練習に適しています。サイズが狭いと、反響が多くなります。 反響が多い場合は、市販の吸音材等で調整ください。 サイズに関しましては、各自ご自分のお部屋の広さや環境に合わされて購入されています。 |
| 防音室のお問い合わせ |
コロナ禍より、テレワーク主体になりましたので、お電話に出れない場合がありますので、お問い合わせやご質問はメールにてお願い申し上げます。 ![]() 〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-21-18 第一笠原ビル206号 |
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防音工事不要で人気評判の防音室【組立式】 |
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サイレントデザイン防音室【組立タイプ】 ◆防音工事の出来ない賃貸住宅に最適 家具の様にマンションで設置可能 ![]() ![]() ◆防音室の特徴 中古防音室の情報 ◆防音室・工事・採用先 ![]() ◆特別値引きセール中 ![]() ◆東京ショールーム地図 ◆リンク集 |
![]() 賃貸マンションでも設置が可能なお勧め品 防音工事不要の組立式防音室 サイズも0.5帖~3帖と豊富 ![]() 防音工事価格よりもお求め安い費用 遮音性能も高く評判 低価格30万円より、用意してます マンション防音工事の出来ない方に 組立式防音室 ◆使用用途◆
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